教育の狙いと教育方針
教育方法
適時教育
ミュージックステップ
  幼児期と絶対音感
  左脳と絶対音感
  MSの効果
  授業内容
  合唱・合奏の視聴
石井式国語教育
算数指導
英語指導
水泳指導
体育指導
学校法人小泉学園
東京いずみ幼稚園
東京都足立区佐野1-20-10
TEL:03(3605)3341
FAX:03(3605)6459
 
絶対音感を持つと左脳が大きく発達することをご存知ですか?ドイツの大脳生理学者ゴットフリート・シュラウク博士が「絶対音感を持つと左脳が2倍発達する」と1995年2月3日に発表しました。
幼児期に感じることを充分に行うと、考える分野は自然に大きく広がります。MSは絶対音感を定着させ、右脳のみならず左脳も発達させる教材です。従って幼児期の能力開発では音感は最も有効な教育法と言えます。
 
幼児期の脳の成長は非常に早い。特に3歳前後、4歳までの伸びは驚異的である。
8歳で90%というのは8歳までに脳の仕組みや神経回路、どういうふうに世の中を生きていくかという基本的な能力が出来上がってしまい、その土台の上に人は生きていくことになる。
 
シナプス(神経回路−情報を伝えるところ)が増えてる時にこそきちんとした教育をする。
減ってからでは遅い。幼稚園や小学校低学年の8歳位までにきちんとした教育をする必要性の根拠です。